BLOGブログ

本記事は最新の更新から1年以上が過ぎています。内容が古い可能性がありますのでご注意ください。

Mサイズ/Lサイズともに再入荷してきましたよー! ~2021年1月18日情報更新~


早速ですが今日はコチラです!

先日開催されたOMM BIKEにて製品版の初シェイクダウン!となりました~

【 GROWN BIKE / グロウンバイク 】~ATB~【HEY JOE / ヘイジョー】フレーム&フォークセットのご紹介(受注開始)

まず初めに。本モデルは RawLow Mountain Works(ロウロウ マウンテンワークス)谷口様をメインデザイナーに迎え、製作を 国内京都でハンドメイド自転車を提案する「E.B.S」謹製によるもの。

EBS様のインスタグラムでも書かれておりましたが、大手マスプロブランドのように年間多くの数が製造されるものではなく⇒わかりやすく言えば、いつでもどこでも買えるものじゃないってこと。でもその分所有した時の喜び~愛情は格別。

既にインスタグラムの投稿情報からご来店頂きご注文いただいた方もおられるのですが、本日より正式に受注開始します!!

~GROWNBIKES関連ブログはコチラ~

【 GROWN BIKE / グロウンバイク 】~ATB~【HEY JOE / ヘイジョー】~フレーム&フォークセット

「主な仕様」

フレーム素材 : クロモリ(Kaisei 022)
ヘッドパーツ : 1-1/8
ボトムブラケット : JIS
シートクランプ : 31.8mm
シートポスト: 27.2mm
ブレーキ:ディスク台座(IS160mm)
タイヤサイズ : 27.5×2.3
O.L.D : フロント100mm リア135mm
FD取付 : 28.6mm
センタースタンド台座

●ジオメトリー

「サイズ:M」

TOP:560mm(C-C水平)、SEAT:485mm(C-T)、HEADチューブ全長:100mm、SEATアングル:73度、HEADアングル:71度、フォークオフセット:45mm、リアセンター:430mm、BBドロップ:57mm

「サイズ:L」

TOP:580mm(C-C水平)、SEAT:520mm(C-T)、HEADチューブ全長:130mm、SEATアングル:73度、HEADアングル:71度、フォークオフセット:45mm、リアセンター:430mm、BBドロップ:57mm

↓前後スルーアクスル仕様のNEWverはこちら↓

~オフィシャルオンラインストア~

~HEY JOE 関連ブログ はコチラ~


SPECIFICATION

最大タイヤクリアランスは27.5×2.3インチで設計していますが、ホイールを700Cにして組み上げたり、ドロップハンドル仕様でのアドベンチャー/ツーリングバイク/グラベルバイクのように組み上げたり、クロスバイクのように楽チンに組み上げたり。
乗り手がしたいように様々な用途に組み上げてどこにでも連れて行ってくれる、まさしく現代的解釈「オールテラインバイク」

フレームの製作は京都に工房を構えるE.B.Sにてハンドメイドで製作され、国内で唯一ハイエンド自転車向けパイプを生産している福島県のKAISEI社製パイプ。
防錆処理の後、マットクリアコートのみで仕上げた素材や手仕事の質感を生かしたパーカーRAWフィニッシュです。

GEOMETRY

多くのグラベルバイク/ツーリングバイクと最も大きく違う点としては、BBドロップが57mmとマウンテンバイクのように高い設定をしている点がポイント。
起伏が多く、長い平坦路が少ない日本のトレイルを考慮して、安定感よりも軽快な反応の良さを重視した、登りも得意なジオメトリ設計です。

メーカーサイトはコチラ

~詳細はコチラ~


●GROWN BIKEのご紹介

~ホームページはこちら~

改めてブランドのご紹介。グロウンは当店でも大きくオススメさせて頂いております、バイクパッキングアイテムはじめ数々の名作を生み出すバッグブランド「RawLow Mountain Works(ロウロウ マウンテンワークス)」の谷口リョウタロウさんと、京都のハンドメイド自転車工房「E.B.S」さんがタッグを組んで立ち上げた日本発新鋭自転車ブランドです。

キッズバイクはじめミニベロモデル「EVERY」のラインナップもございますが、この度待望の新作、ATB「オールテライン~全地形対応~」モデル「HEY JOE」がブランドより正式に発表されました。

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

Ryotaraw Taniguchi(@ryotaraw)がシェアした投稿

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

・ ・ Grown Bike ATB Prototype01 ・ 僕らが1980年代に日本でマウンテンバイクらしきものを初めて体験した頃、まだMTBとかATB (All Terrain Bike)と呼ばれていた時代のお話 ・ 今でこそ当たり前だけど、それまでBE-PALとかPopeyeの雑誌の中でしか見たことのない太くてゴツいブロックタイヤや、幅広のストレートハンドルにはめちゃくちゃアメリカを感じたし、ヘビーデューティーなその佇まいにノックアウト。完全に心を奪われてしまったのです。 ・ 当時は穴が開くほどカタログを毎日見ていた、まだ汚れていない純粋無垢なリョウタロウ少年でした😅 ・ それから30年以上の時は流れて…いまだに僕は自転車に乗ってるしその魅力に取り憑かれてる。 ・ やっぱり初期衝動というかあの頃のワクワク感や憧れは忘れてないし今の自分の原動力の一端でもあったりします。 ・ 最新のバイクは行くところまで来ちゃった感はあるけれどテクノロジーの進化は止められないし僕も実際いまは最新のバイクに乗ってます。 ・ でも人間はわがままで無い物ねだりの生き物です。 ・ そろそろ肩ひじ張らずにのんびり乗れて、あの頃のバイブスをちょっとだけ感じながら、時には旅にも出れてバイクパッキングも出来たりってワガママバイクが欲しいなって思って @ebsbikes_kyoto さんとタッグを組んで作っちゃいましたねついに自転車ブランド ・ 僕自身、全く成長していませんがブランド名はGROWN Bike @grown_bike ・ その人の成長と一緒に傍に寄り添うようなバイクがあればって意味も含めて あと色々あるんですが長くなるので割愛(笑) ・ カイセイの国産クロモリチューブを使ったり日東さんでオリジナルシェイプのハンドル作ってもらったりとかなり拘っています。 ・ オールドスクールながらジオメトリーや規格は最新のスペックに対応しています。 ・ 現在サンプルバイクを京都の @eirinmaru でテストしていただいていますので興味のある方は問い合わせしてみてください。 ・ 自信作ですので完成をお楽しみに! ・ #grownbike

Ryotaraw Taniguchi(@ryotaraw)がシェアした投稿 –

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

・ ・ 自転車ネタ続きます。 嬉しいことに @grown_bike ATBなかなか反響いただいてます。現在、僕が信頼する @eirinmaru サイクルハテナのパンクロッカー南部さんにテストしてもらっています。 僕が狙った意図を最も汲んでくれてる人だと思っています。 ・ そうなんです自転車なんて四の五の考えずに乗り倒したもん勝ちなんです。 Keep on Ride & Roll の精神です。 ロックはRollすることが1番大事! ・ 興味のある方はサンプル見れますので京都サイクルハテナさんまで! ・ 今後は全国の色んなお店でデモして行こうかと予定しています。 ・ #repost @hatenanbu ・・・ 自転車に関して四の五の考えるのは勿論好きですが、 結果 四の五の考えなくてよい自転車が好きですー。 いずれにせよ @grown_bike ATB 入荷がモノすごく楽しみ★ 自分がおこしたブランド、製品ではないけれど、これが日本で京都で生まれたことが単純に誇らしいって思えます☺️ #rawlowmountainworks #jerrymarquez#京都#サイクルハテナ#エイリン#eirin#bikeshop#bicycleshop#河原町丸太町#自転車#自転車屋#kyoto#ロウロウマウンテンワークス#rawlowmountainworks#grownbike #bikepunx

Ryotaraw Taniguchi(@ryotaraw)がシェアした投稿 –

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

自分が住んでいる京都のハンドメイト工房 @ebsbikes_kyoto さんと @ryotaraw さんの自転車ブランド @grown_bike 新作「ATB オールテラインバイク」 を 明日明後日に白馬岩岳で開催される @omm_japan に持っていきます❗ というか自分もイベントにコレで参加させて頂きまーす。 とってもカッちょ良く & 緩やかに & ナンでもこい、それこそいかなる気兼ねなく等身大の自身のキャラクターを投影できる「オールテラインな自転車」なので、過去にあった他の自転車イベントにはない #ommbike のような 楽しんだ人こそが1等賞になれるイベントにはぴったりなモデルです。 もしよろしければ、空き時間に軽くお散歩がてら乗って頂いて結構ですので、ご興味ある方は是非お声がけ下さいませ❗ 自分は身体も大きく顔は少しばかり濃いのですがハートは随分と乙女ですのでお気軽に★ #サイクルハテナ#クロモリ#ommjapan #京都#サイクルハテナ#エイリン#eirin#bikeshop#bicycleshop#河原町丸太町#自転車#自転車屋#kyotojapan#ommbike2020

サイクルハテナーンブ(@hatenanbu)がシェアした投稿 –

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

@grown_bike のヘッドバッジはキノコ。 キノコはいいよなー。変な意味じゃないよ笑。 さて、とってつけたような話ですが当店の店名「サイクルハテナ @eirinmaru 」、実はもうひとつの店名候補は偶然にも「GROW BIKE STORE 」でした。 グロウ、もちろん成長って意味合いなんだけど。 今もまだあるのかな?大阪アメリカ村に「グロウ」って古着屋さん?があって、マセガキにも程がある小学生の僕はアニキに連れられてよくその店に足を運んでました。 その時店のオニイサンに「ジブン小学生で古着とかに興味あるて未来あるわー」って声をかけてくれた事、あの古着屋独特のお香の匂い、服は勿論かかっている音楽、雑貨、なんにせよワクワクが止まらなかった事を今でも鮮明に覚えています。35年も前やけど。 因みに小学生ん時のあだ名は「大人」だ。 今はインターネット時代で当たり前のように良いモノが簡単にスマホで買えて便利極まりなく勿論自分もその渦中にいる一人だけれど、 実際、直接何か手に触れて 勝手に勉強したり知識がついたりいつの間にかそれが楽しくて仕方なくて。 そんな事のきっかけになるようなお店になれたらなって思い、あの頃に感じた初期衝動から「グロウ」って店名にしようかなって思ってました。 結局はぐるり回って我々らしく何ともドンクサイ酔っ払った時に思い付いた「サイクルハテナ」にしたんだけれど。 いずれにせよ偶然にもまた全然違った形で「グロウ」に携われてうれしいな。 まだデビューしたてのブランドで日本各地で騒がれてはいないと思うけど、 是非いろんな県のナイス自転車屋さんで面白楽しくカッチョよく販売してほしいな?☺️ ほいで是非若い子達に「自転車オモロカッコいいやーん」ってなって欲しいなー。 オッチャンオバチャン、かわいこちゃん、ナイスガイにはサイクリングにでも行ってニヤニヤしてもらえたらな。 なんかブランドの営業さんみたいになってもたけど、まっファンの1人だから仕方ないね。 いずれにせよ @grown_bike ATB まもなく製品版デビューですぞ❗ あっ あらゆる県でって書いたけど、僕から買ってくれたらもっとうれしいよ★★笑 #サイクルハテナ#クロモリ#マウンテンバイク#オールテライン#京都#京都自転車屋#自転車屋さんが自転車買って欲しいと直球で書いてみる#コロナに勝とうなんて思わない楽しく生きて行くだけだ。

サイクルハテナーンブ(@hatenanbu)がシェアした投稿 –

既にインスタグラム上では、このモデルに対する思い入れ等発信させていただいておりますが、僕たちが絶対的信頼を寄せるバッグブランド「RawLow Mountain Works(ロウロウ マウンテンワークス)」の方が興したブランドという事もあり、

この溶接跡をあえて見せ&更にそれをマットで仕上げたこの佇まいは一見男心くすぐる武骨な雰囲気ながらも、キュートなキノコロゴが全体雰囲気を和らげており、その全体バランスは僕の欲求センスにドンピシャに刺ささりました!


●GROWN BIKE HEY JOE ヘイジョー詳細

本バイクは、最大タイヤクリアランスは27.5×2.3インチ。一見モデル名にも採用されるマウンテンバイクの源流となる「ATB~ (All Terrain Bike)」とされておりますが、ディスクブレーキを採用しておりますので、

ホイールを700Cにして組み上げたり、ドロップハンドル仕様でのアドベンチャー/ツーリングバイク/グラベルバイクのように組み上げたり、それこそクロスバイクのように楽チンに組み上げたり。

乗り手がしたいように組み上げる事ができる、まさしく現代的解釈「ATB / オールテラインバイク」となります。

グラベル~ツーリングバイクのようにドロップハンドル仕様で組み上げる事も可能ですが、

多くのグラベルバイク/ツーリングバイクと最も大きく違う点としては、BBドロップが57mmとマウンテンバイクのように高い設定をしている点がポイント。

BBドロップが低いと乗車時の重心が低くなる事で安定性が増し、足つきがよくなったり多くの荷物を積載したツーリングなどにおけるメリットこそありますが、実際のところ加速性~力のかかりの良さは失われます。

逆に、本バイクのようにBBドロップが高い設定だと安定性は失われる反面、ライダーの力のかかりが良くなりダイレクトなパワー伝達性が見込めます。

実際、先日のOMM BIKEで登り坂での印象が実に良かったのはこのことが大きく影響しているのかもしれませんね。

あくまでもトレードオフですが、実はこの高いBBドロップ設定がアメリカをはじめとした海外ではなく、国土の約7割山で締める(すぐに登り区間となる)日本国内におけるサイクリングアクティビティに有意義である要素だと気付いているのは自分だけでないはず。

カーボンや合金のようなフレーム自体が剛性高いものならまだしも、重量増&よくしなるクロモリの場合は特にではないでしょうか。

使用されるパイプは国内福島県を拠点にもつ「KAISEI(カイセイ)製 022」。

ハンドメイド ロードバイクにも頻繁に使用される019パイプに比べ肉厚で強靭。

重量こそ少々増しますが、その分 本モデルのように山ライドや多くの荷物を積載するキャンプツーリングなどタフな走りにまで安心して使っていけるメリットを寄与するマウンテン&ツーリングバイクにおいて長きにわたって愛される名パイプです。

フォークには多くのアイレットが配備されキャリアやフェンダー等ユーティリティアイテムをスマートに取り付ける事可能。 

キャリア(荷台)やフェンダー(泥除け)の取付もスマートに対応します。

*ダウンチューブ裏のボトル台座。

オプションで追加も可能です(¥3,000税別)*オーダー受付時のみ対応可。展示フレームでは承れません。

コミューター/通勤~通学~お買い物。所謂街乗りにも嬉しいセンタースタンド台座が配備されています。

エンドの規格は、フロント:100mm リア:135mmのスタンダードなクイックレリーズ。

剛性面云々、機能面のみを追求すればスルーアクスルが良いのでしょうが、あえてこの何十年も続くスタンダード/安定の規格を設定しているのもこのモデルの良いポイント。

実際、この規格でOMMのトレイルでフルブレーキングしてもハブがずれるような事もありませんでした。

ヘイジョーにバツグンに似合う、GROWNxNITTO製のクランカーバーが発表されました!⇒詳しくはコチラ

【OMM / Original Mountain Marathon 】~ LITE/BIKE 2020 at 白馬 小谷~に「サイクルハテナチーム」で出場してきました!

最後に。

マウンテンバイクやグラベルバイク、ツーリングバイクといったキーワードや専門的な説明が出てくると、ついつい山の中走ったり数泊ものロングツーリングなどそういったハードな使い方しなくちゃならないの?なんて想像しちゃいますが、

実はそんなカテゴライズや使い方なんてこのモデルにおいては後回しで全然OKだと思います。

あくまでもそういう使い方が出来るという事だけであって、それよりも何よりも肩の力をぬいて頭空っぽにして、ただサイクリングやご自身の普段の日常を今以上に楽しんでいただければ何より。

モデル名に採用されるマウンテンバイクの源流ともいえる「ATB」やグラベルバイク、他の車種だって、本来には”自由に自転車を楽しむ為”にあったにもかかわらず、いつのまにか専門的な事や使用背景、スペック云々といったウンチク~義務~が前に出過ぎて本来の目的が見失われつつあるように思えるのは自分だけでしょうか?

そんなややこしい事から一旦解放され、実にリベラル=自由な気持ちにさせてくれる、それこそスポーツ自転車における「原点回帰」またあの頃の「初期衝動」をもう一度思い出させてくれたのがこの「GROWN HEY JOE」。

僕自身まさしくソコにがっつり惹かれたその一人なのです。

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

・ ・ GROWN Bike Hey Joe ・ 今年から @ebsbikes_kyoto さんとタッグを組んで新しく立ち上げたバイクブランドGROWN Bike @grown_bike ・ 先日のOMM BikeでシェイクダウンとなったこのモデルはATBと仮名で呼んでいましたが正式なモデル名が決まりました。 【Hey Joe】 音楽好きならニヤリとしてくれると思いますが、実はダブルミーニングになってます。1970年代に生まれたマウンテンバイクの原型ともいえるクランカーを当時創り出したメンバーの1人にかの有名なJoeさんがいるんだけど40年以上経った今、僕らなりの解釈で2020年にリリースするバイクにあえてこの名を付けたのは先人への最大限のリスペクトの意が込められています。「ヘイ ジョー!見てくれよ俺達の造ったバイクを」ってメッセージも込められています。 ・ Hey Joeは1966年に衝撃のデビューを飾ったJimi Hendrixのデビュー曲でもあります。それまでの古臭いブルースをベースにしながら既成概念をぶっ壊したようなギターは今もなおフォロワーを産んでいる最強のギタリストです。恐れ多いけどそんなエピソードにもちょっとあやかってみたり。 単純に僕のフェイバリットギタリストってだけなんだけど(笑) ・ 個人的には曲の後半に出てくる低音弦でのオブリガートの感じがちょうど自転車で走ってる時どんどん加速していくあのペダリングのリズムに似ててピッタリだなと。 ・ ちょっと脱線したけど、 何が言いたいかって難しいこと考えずにシンプルに楽しいバイクを作りたかっただけなんでウンチクとかも良いけど単純に今の貴方のアンテナに引っかかったら是非乗って欲しいなって心から思える自信作なのです。 ・ スペックとか詳細はまた追って紹介しますが先ずは僕の熱い想いと初期衝動をお伝えしました。 ・ #grown_bike

Ryotaraw Taniguchi(@ryotaraw)がシェアした投稿 –


【 GROWN / グロウン 】「EVERY / エブリィ」ミニベロ

販売価格:¥68,000(税別)/¥74,800(10%消費税込)

⇒詳細コチラ

【 GROWN BIKE / グロウンバイク 】「HUNT / ハント」

販売価格:¥83,000(税別)/¥91,300(10%消費税込)

⇒詳細コチラ

【 GROWN BIKE / グロウンバイク 】16インチ キッズバイク “TODD(トッド)”

販売価格:¥32,000(税別)/¥35,200(10%消費税込)

⇒詳細コチラ


 




【 ★ロードバイク / グラベル・ツーリング / 通学 バイク & アイテム 充実しております! 】

↓京都で営業しております「サイクルショップeirin丸太町店」&「サイクルハテナ(別館)」はこんなお店です。↓

サイクルショップエイリン丸太町店は、京都でチェーン展開しているサイクルショップエイリングループのスポーツ車専門店です。
京都大学 同志社大学に通われる為の通学用 通勤用といった初心者向けのクロスバイクやロードバイクをはじめ、上級者向けのモデル~マニアックなイタリア製バイクやオーダーメイドなど、またそれにまつわるパーツやアパレルなどの取り扱いも積極的に行っております。
基本スポーツバイク関連商品の販売・修理を専門としていますが、一般車の修理もしっかり対応しています(eirin丸太町店でのみ対応)。
更に2018年3月からは既存店:eirin丸太町店のすぐ斜め向かいに“別館”として「サイクルハテナ」をNEWオープン!グラベルロードやツーリングバイク、それにまつわるアパレルやパーツ、バイクパッキングを始めとしたツーリング系アイテム、またキャンプグッズなど、今までの自転車屋の既成概念にとらわれることなくスタッフ自身が本音で良いと思えるアイテムをセレクト~販売もさせて頂いております。
eirin丸太町店&サイクルハテナでは、自転車に関する事なら分け隔てなく承り、お客様と共により良い自転車生活を送る事を信条として日々営業しております。

ご紹介させて頂いた商品については、「売り切れ」となっている場合がございます。
お問い合わせ頂けましたら在庫等確認させていただきます。その他ご質問・ご要望、類似商品についても下記よりお気軽にお問い合わせください。
  • 【サイクルショップeirin 丸太町店】
    京都府京都市上京区高島町338-2
    TEL
    075-231-3598
    修理専用ダイアル
    075-708-3922
    月~土
    11:00~20:00 / 日 12:00~20:00
    定休日
    水曜日
  • 【サイクルハテナ(丸太町店別館)】
    京都市上京区河原町通り丸太町上がる桝屋町367
    TEL
    075-585-5955
    月〜日
    12:00~20:00
    定休日
    水曜日

京都市河原町丸太町交差点の南西角に位置する【サイクルショップエイリン丸太町店】とその交差点斜め向かいの別館【サイクルハテナ】は、中古スポーツ自転車をはじめ、通学用 通勤用といった初心者向けのクロスバイクやロードバイクは勿論、グラベルロードやシクロクロス、それに伴うカスタムパーツをはじめ、バイクパッキングアイテムといったツーリング・キャンプサイクリングに便利なアウトドアギアも専門的に取り扱っております。
今までのサイクルショップの既成概念にとらわれることなく、スタッフ自身がいちユーザーとして本音で良いと思えるアイテムをセレクトし、”自転車を楽しむ”事をモットーに日々営業させて頂いております。 (主要取扱ブランド:ジャイアント・パナソニックオーダー・コナ・ブリーザー・ロイヤルノートン・フジ・ビアンキ・ジオス・ジェイミス・フェルト・GT・マージ・アラン・ブルーノ・ローローマウンテンワークス・ブルックス・ブルーラグ・シムワークス・ベロオレンジ・アピデュラ・リンタマン・ジロ etc)